You are here
Home > 情報発信 > 【稼ぐ×自立×自由】女が稼いで何が悪い。

【稼ぐ×自立×自由】女が稼いで何が悪い。

【稼ぐ×自立×自由】女が稼いで何が悪い。ネットビジネスなんてやりたくなかった。

あんな怪しいこと本当に大丈夫なの?!

2013年の3月。

苺農家として専業で働いていたわたし。

しかし、苺の苗が炭疽病という病気で全滅。

これから収穫というのに、
今年はどうやって稼げばいいの?

慌てふためいたのも束の間、
現実を見たわたしは割と落ち着いていました。

雀の涙ほどの貯金を謝金返済にあて、
現金すら財布に残っていない状態でした。

・来月の63000円の家賃をどう捻出するか?

・食べるものどうしよう?

・どうやって生きて行こう

ない頭で考えながら、
元主人にネットビジネスをススメられるも断りました。

まずは、自分の出来ることを!

地元の求人誌を見て電話をかけまくる。

30代ということで面接も受けられない現実を知ったり。

週に3回程度しか働けなかったり。

今まで人生で資格を取ることにも挑戦せず、
のんべんだらりと生きてきたツケが回ってきたと後悔しました。

パートの面接も落ち続け、
これは水商売しかないかと職を斡旋してもらう。

しかし、年齢的にも稼げない現実を知りました。

「あぁ、女として体でも稼げないのか。。。。」

と、ここまで来てようやくネットビジネスに目を向けました。

というか、向けざるを得なかったし、
残された選択肢はネットビジネスしかなかったんです。

元主人のススメもあり、
当時勢いもあったBUYMAで輸入物販を始めることに。

初月こそ2500円ほどの利益でしたが、
2ヶ月目には月利8万円稼ぐことが出来、
7ヶ月目にして月利40万円を稼ぐことが出来ました。

このとき、一番覚えている思い出があって。

ずっとわたしの同じ味付けの節約料理しか食べていなかったけど、
そのときばかりは、久しぶりに焼き鳥屋で、
人のつくった美味しいご飯を食べて死ぬっほど幸せでした!

一人3000円も使って飲み食いなんて、
何て久しぶりで超幸せな時間。

だから、
今でも仕事終わりに仲間と行く美味しい時間が、
一番大好きで幸せなときになっています。

別にわたしはBUYMAを好きで始めたわけじゃ有りません。

当時知っている情報で、
一番稼ぎやすくリスクのない物販がBUYMAだっただけです。

今でも、生活するためにやっています。

BUYMAにとても感謝しています。

その後、みなさんにも告白しましたが、
2015年の夏、ちょうど1年前ですね。

主人から離婚の提案を受けます。

やっぱり、女一人で生きて行く覚悟は出来ていなくって。

どこかで、いつかは主人が稼いで、
わたしを養ってくれる日が来ると思っていたんです。

だけど、もう離婚したいって言うんだから、
ヤダヤダと駄々こねてもしかたないじゃないっすか。

慰謝料も受け取らず、
5年間の結婚生活に終止符を打ちました。

それからです。

本気で「女性が一生稼ぎ続けるためのビジネス」って何だろう?

より現実的に女性の、
「自立」「稼ぐ」に深く考えるようになりました。

だって、もう誰にも頼れないですから。

自分の一生自分で面倒見ないと。

そこから、トレンドブログも実践し、
今では3つの収入の柱を持っています。

・物販(BUYMA)
・トレンドブログ
・メルマガアフィリエイト

物販のアカウントが飛んでも、
別の稼ぎで生きていけるように、
複数のビジネスは必須だと思うようになりました。

やっと、稼ぐことに本気になったと思います。

「稼ぐ」ことは、女性の「自立」に繋がり、
本当に求めている「自由」を手にすることができます。

だから、わたしは稼ぐことをお伝えしますし、

・物販
・YouTube
・メルマガアフィリエイト
・トレンドブログ
・PPC
・Facebook
・稼ぐための思考系コンテンツ

ありとあらゆる稼げる情報を、
女性視点でしっかり見て良いものをお届けします。

「女が稼いで何が悪い。」

挑戦的な言葉に感じると思います。

当時のわたしは確かに挑戦的でした。

でもね、

稼がないと生きていけないんだもん。

稼ぎたくて稼いだんじゃない、
稼がないと生きていかれない状況に立ってしまった。

ただ、それだけです。

・女が稼いで旦那が嫉妬して家庭がうまく行かなくなったんでしょ?

「知らんがな」

・稼ぐ稼ぐって下品ですね

「知らんがな」

女性一人で生きて行くって、
何言われても「知らんがな」と通して前を進む力が必要。

不安で泣きたいときだってありまっせ。

それでも、前に進むんです。

わたしには偉大なる師匠と、
大事な仲間がいたから、どんなときも乗り越えることが出来ました。

ひなたさん、泰輔さんにどんなに泣きついたか。

あのときのこと許してください。笑

むだになきじゃくって、
しごとのじかんをうばって、ごめんなさい。

ということで、改めまして・・・

野崎純子は、

【稼ぐ×自立×自由】女が稼いで何が悪い。

の精神のもと皆様に情報をお届けし続けます。

「女性1人でも生き抜く強さを。

がめついほどに稼ぐことの美しさを。」

野崎純子も日々精進して参ります。

と、異常に堅くなってしまいましたが、、、、

今夜もファイティン♪

顔晴っていきまっしょう!

PS
写真はわたしの幼少期。
大事に育ててくれた両親に感謝。
離婚して余計に心配かけてるけど、
わたしはお母さんの娘だから強いんじゃけん。
いつも笑顔で乗り切ったんで〜!

無料ご登録フォーム

※登録されたメールアドレス宛にメールが送信されます。万が一、届いていない場合は、迷惑メールフォルダに入っている場合がございますので、ご確認ください。

コメントを残す


Top