You are here
Home > 未分類 > 忘れると、蓋をするのは、違う。

忘れると、蓋をするのは、違う。

忘れると、蓋をするのは、違う。ジワジワとお申し込みが続いております。

2017年BUYMAが変わる!BUYMAで変わる!

お申込者さまは、
「BUYMA初めて」という方も多く、
基本部分は事前の体験スクールで今後お伝えしていきます。

話についていけるか不安・・・

というお声もありましたが、
わかりやすくお話しするのと、
質問できる環境も整えますのでお待ちくださいませ。

さて、

先日、ひなたさんと花井さんとお話ししていまして

美味しいイタリアンを食べながら、
野崎の過去を知っているお二人とたまには昔話。

出てくる出てくる、笑えない話まで。笑

ひなたさんに、

「あのときは純ちゃんの命が危ないと思った!」

というエピソードの話を聞いて、
え・・・そんなこと有りましたっけ??

と、まったく記憶にない昔話が出てきました。

そのときは、忘れちゃったのかな〜?

人は忘れるから、次に向かって生きていける!

そんな風に前向きに考えましたが、

考えていくうちに、

「辛い過去に蓋をしてるだけだ」

と思えてきました。

悪いことでもなく、
自己防衛で蓋をしているだけですけれどね。

みんな生きてりゃ1つや2つは有ります。

思い出したくない苦しくなるような話。。。

ね〜。

でですね、
その辛い過去の話を「忘れる」ことが出来たときは、
そのときの自分よりも成長していて乗り越えてるんだと
自分なりに解釈しています。

ああ、あんなこともあったけど、
そんな過去のこともう忘れていたね。

今となっては笑い話でんな、ワッハッハ。

というタイプ。

で、もう1つの「蓋をする」。

まだ、そのときの辛い苦しい経験を乗り越えられていない。

当時の自分を思い出すと辛いからね。

乗り越えている最中、
もしくは逃げているから、
そっと蓋をして、記憶を置いてきている。

「臭い物に蓋をする」

日本の政治が、とかは関係なくして、
1人の人間の過去についての「蓋」のお話しです。

わたしは、蓋をすること自体は悪くないと思っています。

辛いことばかりじゃなくて、
新しい門出のために置いておくことも必要なときだって有る。

だけど、少し自分に自信がついたら、
その蓋を置き去りにせず、ちゃんと向き合うことが大事だなぁと思います。

だって、そこに「本音」が詰まっているから。

・もう2度とあんな思いしたくない!

・わたしに経済力があればこうならなかったのに

・どうしてもっとあのとき、、、、

ウソもごまかしもない、
あなたを動かす原動力の言葉が詰まっているからです。

どこかで蓋をし続けると、
どんどん感覚が麻痺して行って、

・毎年1回は海外旅行に行きたい

・マイホームを建てるのが夢

・迷惑かけた両親のために親孝行したい

あなたが人生で叶えたいことが、
どんどん忘れるんじゃなくて、
蓋をして隠れて見えなくなってしまいます。

しかも、その問題ってたいがいお金で解決しやがる。

お金に人生振り回されるなんてゴメンだよ。

だから、副業を始め、BUYMAを始め、
何かいい情報がないかとメルマガを読んでる。

でも、ただ読んでいるだけじゃ始まりません。

わたしも、舘山さんも、松尾さんも、
本音に向き合って動き始めたからこその今なんです。

こんなに今、笑顔でいられるのも

蓋をしている思いに耳を傾けてみるって、
前に進むためには大事だなと感じた3人の女子の昼下がりでした。

うむ、今夜もファイティンなのです。

PS

3月4日、スケジュール調整できた方は是非

2017年BUYMAで変わる!BUYMAが変わる!

無料ご登録フォーム

※登録されたメールアドレス宛にメールが送信されます。万が一、届いていない場合は、迷惑メールフォルダに入っている場合がございますので、ご確認ください。

コメントを残す


Top