SHOWROOMの前田氏に学ぶ!ビジネス応用力の身につけ方とは?こんばんは、野崎純子です。

いつも朝のTVはとくダネ派ですが、
今日はたまたまスッキリを見ておりました。

コメンテーターの席にSHOWROOMの前田裕二氏が。

SHOWROOMは、わたしたち一般人から、
アイドルやタレントまでライブ配信して
視聴者とコミュニケーションを楽しむWebサイトです。

前田さんも、わたしたちと同じネットビジネスで収益を上げているお一人。

ZOZOの前澤氏も始まりはレコード転売でしたし、
インターネットを使って仕事をする人がいるって普通のことですよね。

さて、前田氏はSHOWROOM開始当初の2013年は
アイドルとタレントしかライブ配信ができませんでした。

しかし2014年には一般人でも配信が可能に変更しています。

なぜ一般のわたしたちまで、
参入できるようになったがご存知ですか?

そこには「40年続く老舗のスナック」がヒントになっていたんです。

長年続く老舗のスナックでは、
お客さんまでもがカウンターに入り
まるでどっちがスタッフでお客さんか分からないような状態だったそう。

前田氏はここで分析しました。

______________

【事実】
40年続いてもスナックは潰れていない

【分析】
お客が運営側に回ると離れ難くなる

【応用】
視聴者を配信者側に回すことで
愛されるプラットフォームにしよう
______________

そこで、一般人でも参加できるように、
サービスは変わっていきました。

老舗のスナックで学んだことを、
自分のビジネスジャンルに応用しているんです。

わたしは応用力こそ大事だと思っていて、
PRADYサービス内容解説動画でも話しています。

【PRADY解説動画はコチラ】

はっきり言って稼ぐ入りは何でも良くて、
ノウハウをただ学び実践すれば当たり前だけど稼げます。

稼いでいる人の手法をマネすればいい。

でも、その手法が効かなくなったら?

プラットフォームではルールが変わっていきます。

そりゃ当たり前だ。
お客様によりよいサービスを提供するため、
プラットフォーム側も変化していきます。

自分の稼ぎだけ考えていると、
「何でまた規約変わるわけ〜?!」
と自分本位でしか考えられなくなるから怖い。

だからこそ、プラットフォームの変化に応じて、
自分で考えてノウハウも進化させなくてはいけない。

そのときに求められるのが「応用力」です。

ビジネスの本質を学ぶっていうのは、
マーケティングって言うと難しく感じますが
繁盛しているお店に足を運びヒントを得ることです。

繁盛している理由を考え、
それを自分のビジネスジャンルに取り入れていくこと。

PRADYのサービス内容にも、
意識高い系ランチ会が2ヶ月に1回あります。

どれも繁盛しているお店です。
行くことでしか得られないことってあるんですね。

この体験を実際にアカウントやブログに
応用することで実際に売上アップに成功したことが有ります。

■Amazon転売→BUYMA国内買付

■週刊文春→トレンドブログ

■ハーゲンダッツサイト→オウンドメディアのヘッダー

■帝一の國(映画)→アフィリエイト

分かりやすく実績に繋がったのは、
映画「帝一の國」をアフィリエイトに応用したことです。

実際にアウトプットしたPDFはコチラ

※PRADYメンバーはAmazonプライムで観ておくこと

その結果、BOSという高額案件を
今までの合計で44本販売していました。

売上にして10,912,000円。
数字にすると大きく感じますね!

世間で起こっていることを分析し、
自分の分野に当てはめて考える力がつけば
今後食いっぱぐれることはありません。

「成功している人と同じことをすれば稼げる!」

って言葉はよく聞くと思うんですが、
それは稼いでいる人と同じ商品を出品するとか、
稼いでいるサイトの記事をコピペしろってことじゃないです。

考え方を取り入れること、これが出来るようになると強い。

PRADYでは「月30万円稼ぐ」に加えて、
応用力を鍛えることで人に依存しなくても
自分で考え問題解決する能力が身につきます。

ただのモノマネから一歩飛び出て、
アイディアを売上に繋げるビジネスマンとして
成長したい方は2019年PRADYで一緒に応用力を磨きましょう。

クレバーなSHOWROOM前田氏に、
石原さとみさんが惚れるのも分かりますよね。

わたしも、魅力的な人間になりたいので
今後も成長するための投資して行こうと思います。

ではでは、今夜もファイティン!

無料ご登録フォーム

※登録されたメールアドレス宛にメールが送信されます。万が一、届いていない場合は、迷惑メールフォルダに入っている場合がございますので、ご確認ください。