売上が上がらないときに欠けている視点とは?

じゅんこじゅんこ

30代半ばで離婚し再就職できず。今はパソコンを使ったお仕事で生計を立ててます。会社に雇ってもらえないなら自分で稼ぐしかない!崖っぷちから自由に生きることを選び人生好転 【実績】 BUYMA:500,000円  メルマガアフィリ:3,348,000円  トレンドアフィリ: 870,000円  YouTube:8,798円

こんにちは、野崎純子です。

 

人は毎日が絶好調じゃないので、良いときもあれば悪いときもあるし、動きのない辛い状態が続くこともしばしば。

 

ビジネスが順調に行っているときはガンガン攻めていくだけなのですが、売上が伸び悩む苦しい時期って誰にでもあると思います。

 

そういうときって圧倒的に「お客様視点が足りない」ことが多いなって気がつきました。

 

売上が伸びてるときほどお客様の需要や顧客目線を大切にして仕事を進めています。

 

しかし苦しい状況になるとどうしても、

 

「自分がいかに売るか?」

 

しか頭の中になくなってオマケに視野が異常に狭くなってくる。

 

・BUYMAのアカウントしか見なくなる

・アナリティクスばかり見る

・ユーチューブ管理画面ばかり見る

 

視野狭窄が過ぎてアイディアも湧いてこない。

 

売上減ると確かに困りますから、お金のことばっかり考えてしまいただただ管理画面を見て時間が過ぎていき勉強などのインプットも激減する傾向に。

 

ですから、今伸び悩んでいるときほど、今立っている場所から少しズレてみたり、いつも違うことを作業中に挟んでみたり、何か意識的に変化を加えてインプットを多くするのもいいですね。

 

とにかく、お仕事はお客様がいないと成り立ちません。

 

・お客様の需要を知ること、考えること

・相手の気持ちになって想ってみること

 

数字だけに目を向け過ぎずに、作業量に逃げることなく少し立ち止まって考えてみるのをオススメします。

 

ではでは、週末も副業ファイティン!楽しんでいきましょう。

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